煌めく未来の実現に向けて⽇研硝⼦はさまざまなチャレンジを続けています。ここでは我々が⼤切にしている姿勢や思いついてご紹介します。
私たち⽇研硝⼦株式会社は、1948年の創業以来、「真⼼」「活⼒」「信頼」を企業理念に、鏡・内装⽤ガラスの加⼯・施⼯のプロフェッショナルとして歩みを重ねてきました。
1968 年に旭硝⼦株式会社(現・AGC株式会社)の板ガラス・鏡の特約店を受託して以来、特約店として独⾃のビジネスモデルを確⽴すべく鋭意努⼒し続けています。その礎となっているのが⾃社オリジナルの加⼯・物流・施⼯・資材調達のネットワーク化によるお得意先様のニーズにマッチしたビジネスフィールドです。
切断・研磨・表⾯処理といった板ガラス加⼯において、⾼い技術と品質を着実にお得意先様のもとへ提供させていただき、お得意先様のご要望をきめ細かく捉え、すばやく商品やサービスに反映することも可能です。ワンランク上の技術と細部にまでこだわったサービス提供の積み重ねが、内装⽤ガラス加⼯・施⼯のプロフェッショナル集団として評価いただけるものと確信しています。


2010 年7 ⽉には、AGC グループ内装機能の⼀部を継承し、新体制をスタートさせました。商環境分野や⾮住宅の内装需要にも対応するなど、業務フィールドを拡⼤させると同時に独⾃の商品ラインナップも提供しています。
歴史の変遷とともに様々な変遷を遂げてきた私たち⽇研硝⼦株式会社は、エンドユーザー、取引先、銀⾏、メーカー、団体、すべてのステークホルダーを「個客」と定義し、より良き「サービス」の提供と「質」の向上に邁進し続けます。私たち⽇研硝⼦株式会社は、個客の皆様にどのようなイメージをもたれるべきかを、ブランディングの基軸に据えています。


ますます個客の皆様に「選ばれる!⽇研硝⼦」を⽬指して参ります。そして、東⽇本ナンバーワンと認めていただける内装ガラス会社へ。皆様に満⾜いただくべく、私たち⽇研硝⼦株式会社の新しい挑戦は、永続的に続いて参ります。